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* コラム [毒含流行論]
2022年250号掲載
小室 圭氏に焦り?
眞子さん不妊活か

小室圭、平成3年10月5日生。令和3年5月、米フォーダム大学卒業。ニューヨーク州弁護士資格を目指して挑戦中。令和3年10月、秋篠宮眞子さまと婚姻、ニューヨークの賃貸マンションに居住。略歴風に書けばこうなるのか。

父小室敏勝は藤沢市の大地主の分家筋に生まれ、明治大学理工学部建築学科を卒業して横浜市役所に就職した。当然技術系の建設課に所属したものと思われる。母佳代は、角田国光、八十子の長女とて横浜市内で出生。後に藤沢市に転居、相模女子短期大学を卒業、平成2年頃小室敏勝と婚姻、翌年圭を出産する。日本中を騒がせている小室圭の誕生である。

家庭の主導権は佳代が握っていたらしく、圭の小学校進学の際も国立音楽学校付属小学校を選んだのは佳代だった様だ。通学は電車で約1時間、佳代は毎日圭に付き添って登校していた。後に国立市内の賃貸マンションに転居。父敏勝は「みなとみらい」など都市計画に携わってたが、後に市営住宅担当に異動となった。精神的に不安定になったのが原因か、異動後の職場環境が要因となったかは、はっきりしないが、平成14年3月自死した。敏勝が行方不明になって数日後に立川署から連絡があった。中略。

圭は中高をカナディアン・インターナショナルスクール(CIS)に学んで英語を身に付け国際基督教大学(ICU)に進学した。ここでの眞子さまとの出合いを多くのメディアは偶然の様に書くが、筆者は小室が“狙い”を定めた計画性を疑っている。留学説明会にお出になられた眞子さまの2列後の席に偶然座る事は出来るかもしれない。が、その後に眞子さまに声掛けし、その後デートに持ち込み、1年以上周囲に隠し通したのは鮮やかである。平成29年9月のご婚約発表で初めて小室を目にした筆者だが、即この男は“曲者”と直感した。以後の出来事はメディアの報道通りだ。

眞子さんについて述べる。相当勝ち気だが賢いお方と見た。交際中は小室の言動が、全て新鮮で素晴らしいとお思いになられていたと思う。が、御結婚後お2人で生活されると「余りにも私との見解が違う」「こんな人であったとは…」と思われ始めたのではないかと御推察する。庶民とは異なる御環境でお育ちになった眞子さまと“密着母子”と呼ばれる小室と同調されるには余りにも差があり過ぎる。週刊新潮に「小室圭さん就活 眞子さんの妊活」の見出しがあったが、筆者は今眞子さんは「不妊活」中ではないかと推察している。今年中に“御懐妊”の発表がない事を願っている。小室は懸命に妊娠を狙っているだろうが。
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